北海道の駅巡りの達人、アカネ^^さんと一緒に駅訪問です。
板切れホームに、小さな木造の待合室。
私が以前から訪問したかった駅で、今回はアカネ^^さんにお願いして連れてもらいました。
想像通りのローカル感。
田んぼの真ん中にぽつんとあるこの駅は、とても印象に残りました。

駅ノートはアカネ^^さんと合作です。
今回は私が先行で、キャラを描かせていただき、アカネ^^さんが私のキャラに合わせる形です。
先行はなんとなく気が楽です。



待合室がもっと小さいのかなと思ったら、想像以上に屋根が高かったです。



古い木製の看板が残されています。
おそらくずっと昔から、この駅が出来た頃からこの姿なのかもしれません。






列車が来ました。
乗降客は誰もいません。